2017年4月25日火曜日

カナディアンカヌーを通じて

 
 
ゴールデンウィークも近づき、気温も上がってきたこの頃。
日中は二桁台のポカポカ天気が多くなってきました。
そんな春の陽気の中でのカヌーツアー。
 
 
 
 
 初めてのカヌーでもなんのその。
漕ぎ慣れればこんな隙間もスイスイ。
 
 
 
 
 
 
通り抜けられるかどうかはあなたのセンス次第!
漕いで!漕がないで!と飛び交う声。笑
 
 
 

 
 家族4人でのカヌー。
椅子だけ乗っている?
 

 
 
と、思いきやガイドのカヌーに同乗する子供たち。
 
子どもたちだけで。ご夫婦で。友達同士で。恋人同士で。
カヌーの上で生まれる会話、空気。
カヌーの上でしか生まれないものがあります。
 
 
なんだか好かったね。
 
そう、感じて頂ける空間を。
 
 

2017年4月24日月曜日

河川を利用する者の務め


4月10日、facebookに載せていた、千歳川(学ぶ)の倒木の件、
きれいに伐採されていました。
右岸からも降れてしまうほどに。





伐採以前の学ぶ。
気温も上昇し、カヌー、カヤッック等の水上人口が増えてくる季節。
河川管理の方々との話し合いがこのような形で実を結んで好かったです。




昨日のツアーの様子。
サケ稚魚の観察。
生態系への配慮も忘れず、河川を利用される方の笑顔続きますように。





2017年4月21日金曜日

春季限定!「美々川カヌー」

春期限定カヌーツアーといえば、美々川カヌー
(2017年度開催期間:4/8~5/19)


拠点である支笏湖とは全く雰囲気の異なる個性派フィールド。


こちらは先日の「美々川カヌーツアー」の様子。
基本的にガイドは別艇。
自分たちの腕でカヌーを操船し、迷路のような水路をくねくねと漕ぎ下っていきます。
達成感を味わいたい方には「春美々」、おススメです。


空港から近くて近い勇払原野の只中。
湿原の空は広いのです。



久々登場、ほーりー(右)&二シーズン目のだいちゃん(左)。


松澤は四国・仁淀川にてツアーの下見中。
留守番組は支笏湖、美々川、千歳川の三フィールドにてツアーを展開中。


2017年4月19日水曜日

仁淀川エピソードゼロ



GWのかのあ別働隊は四国仁淀川へ。

南へ飛ぶ前に参加者のちょっとした肩慣らし日。


まだ飛行機にも乗っていないのでエピソードゼロということで。

ナイスドロー!!


湖水開き終わり観光シーズンの幕開け


支笏湖は湖水開きが終わり

観光船も開始となりました。

いよいよ夏シーズン。


まだまだ冬景色ですが徐々に水の色も変化してきています。


色が出てきた千歳川


千歳川。

雪もとけ何もない寂しげな陸からニョキニョキ生えてきた

バイケイソウ。

陸が春色に変わっていきます。


フクジュソウとカヌー。

同じところから写真を撮っても

切り取り方によっては違った雰囲気に。




2017年4月15日土曜日

春の尻別川2017


全体的に雪が少なかったこの冬。

とは言えしっかり増水中の尻別川。


タンデムの練習。

漕ぎ手を交代してさらに練習。






2017年一発目の尻別川は中々パワーのある水でした。

2017年4月12日水曜日

密会


ノーライトデザインズ2代目弘中氏とTen-tipi JapanCEO 北村氏と

ノーライト工房にて密会。

なんか気が合うこの3人(と思ってるのは私だけかも 笑 )

ノーライトは今年今までになり動きが起きそうな予感でとても楽しみ。

テンティピは相変わらず絶好調の様子で見ていてうれしい。

何だかハッピーな気分になる会でした。

さあかのあも頑張ろ!!!!!

ストールクストウェブサイト始動


これまで本国サイトだけがあり日本語版のウェブサイトがなかったストールクイスト。

2017年からの新商品もありますので是非ご覧ください。



2017年4月9日日曜日

桜カヌーを予想しよう!!


毎年お世辞抜きで美しい写真を撮らせてくれるエゾヤマザクラ。

ただなんといっても見れる時期が短い・・・。


という事で過去を元にちょっと予想をしてみましょう。






今年は例年より暖かく雪解けも早いです。

昨年より早ければ5月初旬に桜が咲くことでしょう!!

参考までに。